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人をダメにするちょいブスの「無料ネタバレ」

首輪でつながれた人をダメにするちょいブスは、

抵抗もできずただ震えていた。

「んんっ、……やめ、っ」

一気に貫かれ意識が飛びそうになる。

 

乱暴な突き上げで、人形のようにがくがくと揺さぶられた。

 

【人をダメにするちょいブス】

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この漫画のネタバレとあらすじ

この漫画は主人公がが初めて飲み会に行ったときの話です。

 

 

初めて飲み会に行ったのは大学1年生の春でした。

 

大学の右も左もわからなかった私は大学で初めてできた友達と先輩方が5割以上占める飲み会に同じ高校から行った先輩の誘いで行くことになりました。

 

 

飲み屋に入ったときの雰囲気は今でも忘れません。

 

最初は飲み会は怖いところだと思っていたのですが雰囲気を見て、その考えを改めなければいけないと思いました。

 

周りの友達はまだ未成年なのにお酒を普通に飲んでいました。

 

 

 

私も飲もうと思ったのですがいちどお酒を飲んだ時に、体に赤い点々が出てきてとてもかゆくなり飲めないことがわかっていたのでオレンジジュースで我慢していました。

 

その時、同じテーブルの先輩が言いました。

 

「ゲームをやろう」と。

 

ゲームの内容は、山手線ゲームでしたが、負けたら、お酒を飲まなければならないという地獄のようなものでした。

 

絶対に負けたいない。そう思っていました。

 

 

しかし、私は無念にも負けてしまったのです。

 

でも先輩は真面目な人でした。

「未成年はお酒ダメだよ。だから飲めない人は好きな先輩を指名する権利を持っています。

 

その人が代わりに飲みます」ちらっとこちらを見た目からわかりました。

 

私に気を使ってくれたのだと。

 

おそらく私がお酒を飲まないことに薄々気づいていたのでしょう。

私は感謝の意を示しながら、その先輩を指名しました。

 

 

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